会社から社員に向けて贈れる新ピアギフト機能「コーポレートギフト」を提供開始 ヤマハモーターパワープロダクツ株式会社にて採用
会社から社員に向けて贈れる新ピアギフト機能「コーポレートギフト」を提供開始 ヤマハモーターパワープロダクツ株式会社にて採用
会社から社員に向けて贈れる新ピアギフト機能「コーポレートギフト」を提供開始 ヤマハモーターパワープロダクツ株式会社にて採用



株式会社コミュニティオ(本社:東京都中央区、代表取締役 嶋田健作)は、会社から社員に送れるデジタルギフト機能「コーポレートギフト」をヤマハモーターパワープロダクツ株式会社(本社:静岡県掛川市、代表取締役社長 池谷 智及、以下YMPC)の全社500名規模でご活用いただきました。

コーポレートギフトとは
従業員同士でデジタルギフトを贈りあえるピアギフトに続き、新サービス「コーポレートギフト」が登場しました。
コーポレートギフトは会社から従業員やチームに向けて、感謝や労い・応援の気持ちをメッセージとともにデジタルギフトを届けることができるサービスです。
ピアギフトは、従業員同士がサンクスカードにギフトを添えて送り合う形式ですが、コーポレートギフトでは新たに会社や経営層から従業員に向けてギフトを一斉配信することが可能となりました。全従業員への配信はもちろん、社長や部門長などから特定の部門やチームへの配信にも対応しています。多岐にわたるシーンに応用でき、年始や期初、プロジェクト完遂といった節目に感謝・称賛・労いを届けるだけではなく、ビジョンの浸透やエンゲージメント向上を図るインナーコミュニケーションツールとしても有効に活用できます。
コーポレートギフトは、会社と社員をつなぐ新たなコミュニケーションツールです。

ヤマハモーターパワープロダクツ株式会社様へのインタビュー
ーYMPC Thanks Toolを導入した経緯と、期待している効果を教えてください。
ヤマハモーターパワープロダクツ株式会社(YMPC)には、日本型のものづくり企業の風土がありました。上の世代には「背中で語る文化」が根付いている一方、若手からは「成果を出しても感謝や称賛を得られることが少ない」という声が聞こえてきており、組織全体に称え合う文化を醸成する必要性を感じていました。ヤマハ発動機グループのエンゲージメント調査を活用しつつも、当社独自の課題に合った施策に悩んでいたところ、お取引先企業から『チームステッカー』の紹介を受け、2024年4月からYMPC Thanks Toolとして運用を開始しました。生産ラインで働く従業員や事務職など、職種や働く場所が多様化する中で、社員同士の一体感を高め、より密なコミュニケーションを促進するツールとしても、YMPC Thanks Toolに期待をしています。
ーそんななか、今回コーポレートギフトをご利用された経緯を教えてください。
これまで、新年には社内報で部門長の挨拶を掲載するのが恒例となっていましたが、今年はチームステッカーの「ビジョンキャスト」機能を活用し、部門長一人ひとりのインタビューを記事にして配信しました。
ヤマハ発動機グループでは2025年から新たな中期経営計画がスタートし、事業編成の組み替え準備も本格化しています。そんななかで、YMPCとしての方向性を明確に打ち出すとともに、各部門長がどのような思いで自らの所掌にコミットしているのかを社員にしっかり伝えることが重要だと考えました。
インタビュー記事を配信したことで、部門長宛にサンクスカードで感想が寄せられるなど、社内の良い反応が多く見られました。この良い流れをさらに広げ、社員の気持ちをより一体化させるため、そしてログイン率向上をさらに加速させる目的で、各部門長から自部門の社員に向けて、コーポレートギフトを贈る施策を実施しました。

ー部員に、一斉にギフトとメッセージを送ることの意義は?
部門長という立場上、部下に対して公平であろうとするのは自然なことです。そうなると、感謝や労いの思いは抱いていても特定の誰かにだけサンクスカードを送ることには“ためらい”を感じてしまう人もいたのだと思います。コーポレートギフトの案内を受けた時、「公平に、全員に送れる」というのが、“ためらい”を取り除いてくれるのではないかと直感しました。また、部門長ともなると、日々の業務に追われる中で部下と雑談や直接的なコミュニケーションを取る機会が自然と減ってしまいがちですが、今回の取り組みは、部下との接点を持つ良いきっかけになったと思います。
ー社内からの反応はいかがでしたか?
やっぱり部門長の反応も、部下の反応もよかったですよ。
部門長に対しては、普段なかなか話しかける機会がないと感じている社員も多いようですが、今回のギフトが「ありがとうございました」と声をかけるきっかけになったという声もありました。一方、部門長側からも「普段あまり感謝されることがない分、部下から御礼を言われたりしたことが純粋に嬉しかった」という感想があり、これは私たちにとっても新たな気づきとなりました。ちょうどいま、「半径5mの関係性の質を高める」というテーマで、上司と部下の関係に注力しているタイミングでもあり、その第一歩としてとても良い機会になったと感じています。

ーどのような効果を感じていますか?
前述のとおり、働き方の多様化が進む中で、社員への情報発信が難しくなり、会社と社員の間のコミュニケーションにも課題を感じるようになってきました。だからこそ、社内の一体感を醸成するためにも、情報をしっかりと届け、会社と社員とのつながりを大切にしていきたいと考えています。
今回のコーポレートギフトキャンペーンの実施により、出向者や生産ラインで働く従業員を含め、チームステッカーへのログイン率は大きく向上しました。社員同士で贈り合うピアギフトキャンペーンも定期的に行っていますが、特に部門長からのギフトは、想像以上に大きな反響と効果をもたらしました。
ー逆に課題を感じた点は?
今回の取り組みでは、想像以上に大きな反響があり、多くの社員にメッセージを読んでもらうことが出来ました。それだけに、今振り返ると「もっと内容を推敲しておけばよかった」と感じる部分もあります。せっかくの社員の関心が高まる場面だったのに、そのチャンスを十分に活かしきれなかったという思いもあります。
こうした取り組みは期末などの社員の意識が自然と未来を向くタイミングに合わせて、今後も積極的に実施していきたいと思います。次回はより深いメッセージを届けられるよう、準備にも力を入れてきたいです。
ー次回の展望は?
部門長からのコーポレートギフトが好評だったこともあり、次は部署長層にも広げていきたいと考えています。部署長は日々多忙な中でも、部下との接点も多く、人と人とをつなぐ重要なポディションを担っています。だからこそ、部署長からの言葉や想いが、部下にとって大きな意味を持つんじゃないかと考えています。
今後は、プロジェクトごと、納涼祭などのイベントとのコラボレーション、チームや部署ごと等の企画も検討したいと思います。
ーありがとうございました!

株式会社コミュニティオ(本社:東京都中央区、代表取締役 嶋田健作)は、会社から社員に送れるデジタルギフト機能「コーポレートギフト」をヤマハモーターパワープロダクツ株式会社(本社:静岡県掛川市、代表取締役社長 池谷 智及、以下YMPC)の全社500名規模でご活用いただきました。

コーポレートギフトとは
従業員同士でデジタルギフトを贈りあえるピアギフトに続き、新サービス「コーポレートギフト」が登場しました。
コーポレートギフトは会社から従業員やチームに向けて、感謝や労い・応援の気持ちをメッセージとともにデジタルギフトを届けることができるサービスです。
ピアギフトは、従業員同士がサンクスカードにギフトを添えて送り合う形式ですが、コーポレートギフトでは新たに会社や経営層から従業員に向けてギフトを一斉配信することが可能となりました。全従業員への配信はもちろん、社長や部門長などから特定の部門やチームへの配信にも対応しています。多岐にわたるシーンに応用でき、年始や期初、プロジェクト完遂といった節目に感謝・称賛・労いを届けるだけではなく、ビジョンの浸透やエンゲージメント向上を図るインナーコミュニケーションツールとしても有効に活用できます。
コーポレートギフトは、会社と社員をつなぐ新たなコミュニケーションツールです。

ヤマハモーターパワープロダクツ株式会社様へのインタビュー
ーYMPC Thanks Toolを導入した経緯と、期待している効果を教えてください。
ヤマハモーターパワープロダクツ株式会社(YMPC)には、日本型のものづくり企業の風土がありました。上の世代には「背中で語る文化」が根付いている一方、若手からは「成果を出しても感謝や称賛を得られることが少ない」という声が聞こえてきており、組織全体に称え合う文化を醸成する必要性を感じていました。ヤマハ発動機グループのエンゲージメント調査を活用しつつも、当社独自の課題に合った施策に悩んでいたところ、お取引先企業から『チームステッカー』の紹介を受け、2024年4月からYMPC Thanks Toolとして運用を開始しました。生産ラインで働く従業員や事務職など、職種や働く場所が多様化する中で、社員同士の一体感を高め、より密なコミュニケーションを促進するツールとしても、YMPC Thanks Toolに期待をしています。
ーそんななか、今回コーポレートギフトをご利用された経緯を教えてください。
これまで、新年には社内報で部門長の挨拶を掲載するのが恒例となっていましたが、今年はチームステッカーの「ビジョンキャスト」機能を活用し、部門長一人ひとりのインタビューを記事にして配信しました。
ヤマハ発動機グループでは2025年から新たな中期経営計画がスタートし、事業編成の組み替え準備も本格化しています。そんななかで、YMPCとしての方向性を明確に打ち出すとともに、各部門長がどのような思いで自らの所掌にコミットしているのかを社員にしっかり伝えることが重要だと考えました。
インタビュー記事を配信したことで、部門長宛にサンクスカードで感想が寄せられるなど、社内の良い反応が多く見られました。この良い流れをさらに広げ、社員の気持ちをより一体化させるため、そしてログイン率向上をさらに加速させる目的で、各部門長から自部門の社員に向けて、コーポレートギフトを贈る施策を実施しました。

ー部員に、一斉にギフトとメッセージを送ることの意義は?
部門長という立場上、部下に対して公平であろうとするのは自然なことです。そうなると、感謝や労いの思いは抱いていても特定の誰かにだけサンクスカードを送ることには“ためらい”を感じてしまう人もいたのだと思います。コーポレートギフトの案内を受けた時、「公平に、全員に送れる」というのが、“ためらい”を取り除いてくれるのではないかと直感しました。また、部門長ともなると、日々の業務に追われる中で部下と雑談や直接的なコミュニケーションを取る機会が自然と減ってしまいがちですが、今回の取り組みは、部下との接点を持つ良いきっかけになったと思います。
ー社内からの反応はいかがでしたか?
やっぱり部門長の反応も、部下の反応もよかったですよ。
部門長に対しては、普段なかなか話しかける機会がないと感じている社員も多いようですが、今回のギフトが「ありがとうございました」と声をかけるきっかけになったという声もありました。一方、部門長側からも「普段あまり感謝されることがない分、部下から御礼を言われたりしたことが純粋に嬉しかった」という感想があり、これは私たちにとっても新たな気づきとなりました。ちょうどいま、「半径5mの関係性の質を高める」というテーマで、上司と部下の関係に注力しているタイミングでもあり、その第一歩としてとても良い機会になったと感じています。

ーどのような効果を感じていますか?
前述のとおり、働き方の多様化が進む中で、社員への情報発信が難しくなり、会社と社員の間のコミュニケーションにも課題を感じるようになってきました。だからこそ、社内の一体感を醸成するためにも、情報をしっかりと届け、会社と社員とのつながりを大切にしていきたいと考えています。
今回のコーポレートギフトキャンペーンの実施により、出向者や生産ラインで働く従業員を含め、チームステッカーへのログイン率は大きく向上しました。社員同士で贈り合うピアギフトキャンペーンも定期的に行っていますが、特に部門長からのギフトは、想像以上に大きな反響と効果をもたらしました。
ー逆に課題を感じた点は?
今回の取り組みでは、想像以上に大きな反響があり、多くの社員にメッセージを読んでもらうことが出来ました。それだけに、今振り返ると「もっと内容を推敲しておけばよかった」と感じる部分もあります。せっかくの社員の関心が高まる場面だったのに、そのチャンスを十分に活かしきれなかったという思いもあります。
こうした取り組みは期末などの社員の意識が自然と未来を向くタイミングに合わせて、今後も積極的に実施していきたいと思います。次回はより深いメッセージを届けられるよう、準備にも力を入れてきたいです。
ー次回の展望は?
部門長からのコーポレートギフトが好評だったこともあり、次は部署長層にも広げていきたいと考えています。部署長は日々多忙な中でも、部下との接点も多く、人と人とをつなぐ重要なポディションを担っています。だからこそ、部署長からの言葉や想いが、部下にとって大きな意味を持つんじゃないかと考えています。
今後は、プロジェクトごと、納涼祭などのイベントとのコラボレーション、チームや部署ごと等の企画も検討したいと思います。
ーありがとうございました!

株式会社コミュニティオ(本社:東京都中央区、代表取締役 嶋田健作)は、会社から社員に送れるデジタルギフト機能「コーポレートギフト」をヤマハモーターパワープロダクツ株式会社(本社:静岡県掛川市、代表取締役社長 池谷 智及、以下YMPC)の全社500名規模でご活用いただきました。

コーポレートギフトとは
従業員同士でデジタルギフトを贈りあえるピアギフトに続き、新サービス「コーポレートギフト」が登場しました。
コーポレートギフトは会社から従業員やチームに向けて、感謝や労い・応援の気持ちをメッセージとともにデジタルギフトを届けることができるサービスです。
ピアギフトは、従業員同士がサンクスカードにギフトを添えて送り合う形式ですが、コーポレートギフトでは新たに会社や経営層から従業員に向けてギフトを一斉配信することが可能となりました。全従業員への配信はもちろん、社長や部門長などから特定の部門やチームへの配信にも対応しています。多岐にわたるシーンに応用でき、年始や期初、プロジェクト完遂といった節目に感謝・称賛・労いを届けるだけではなく、ビジョンの浸透やエンゲージメント向上を図るインナーコミュニケーションツールとしても有効に活用できます。
コーポレートギフトは、会社と社員をつなぐ新たなコミュニケーションツールです。

ヤマハモーターパワープロダクツ株式会社様へのインタビュー
ーYMPC Thanks Toolを導入した経緯と、期待している効果を教えてください。
ヤマハモーターパワープロダクツ株式会社(YMPC)には、日本型のものづくり企業の風土がありました。上の世代には「背中で語る文化」が根付いている一方、若手からは「成果を出しても感謝や称賛を得られることが少ない」という声が聞こえてきており、組織全体に称え合う文化を醸成する必要性を感じていました。ヤマハ発動機グループのエンゲージメント調査を活用しつつも、当社独自の課題に合った施策に悩んでいたところ、お取引先企業から『チームステッカー』の紹介を受け、2024年4月からYMPC Thanks Toolとして運用を開始しました。生産ラインで働く従業員や事務職など、職種や働く場所が多様化する中で、社員同士の一体感を高め、より密なコミュニケーションを促進するツールとしても、YMPC Thanks Toolに期待をしています。
ーそんななか、今回コーポレートギフトをご利用された経緯を教えてください。
これまで、新年には社内報で部門長の挨拶を掲載するのが恒例となっていましたが、今年はチームステッカーの「ビジョンキャスト」機能を活用し、部門長一人ひとりのインタビューを記事にして配信しました。
ヤマハ発動機グループでは2025年から新たな中期経営計画がスタートし、事業編成の組み替え準備も本格化しています。そんななかで、YMPCとしての方向性を明確に打ち出すとともに、各部門長がどのような思いで自らの所掌にコミットしているのかを社員にしっかり伝えることが重要だと考えました。
インタビュー記事を配信したことで、部門長宛にサンクスカードで感想が寄せられるなど、社内の良い反応が多く見られました。この良い流れをさらに広げ、社員の気持ちをより一体化させるため、そしてログイン率向上をさらに加速させる目的で、各部門長から自部門の社員に向けて、コーポレートギフトを贈る施策を実施しました。

ー部員に、一斉にギフトとメッセージを送ることの意義は?
部門長という立場上、部下に対して公平であろうとするのは自然なことです。そうなると、感謝や労いの思いは抱いていても特定の誰かにだけサンクスカードを送ることには“ためらい”を感じてしまう人もいたのだと思います。コーポレートギフトの案内を受けた時、「公平に、全員に送れる」というのが、“ためらい”を取り除いてくれるのではないかと直感しました。また、部門長ともなると、日々の業務に追われる中で部下と雑談や直接的なコミュニケーションを取る機会が自然と減ってしまいがちですが、今回の取り組みは、部下との接点を持つ良いきっかけになったと思います。
ー社内からの反応はいかがでしたか?
やっぱり部門長の反応も、部下の反応もよかったですよ。
部門長に対しては、普段なかなか話しかける機会がないと感じている社員も多いようですが、今回のギフトが「ありがとうございました」と声をかけるきっかけになったという声もありました。一方、部門長側からも「普段あまり感謝されることがない分、部下から御礼を言われたりしたことが純粋に嬉しかった」という感想があり、これは私たちにとっても新たな気づきとなりました。ちょうどいま、「半径5mの関係性の質を高める」というテーマで、上司と部下の関係に注力しているタイミングでもあり、その第一歩としてとても良い機会になったと感じています。

ーどのような効果を感じていますか?
前述のとおり、働き方の多様化が進む中で、社員への情報発信が難しくなり、会社と社員の間のコミュニケーションにも課題を感じるようになってきました。だからこそ、社内の一体感を醸成するためにも、情報をしっかりと届け、会社と社員とのつながりを大切にしていきたいと考えています。
今回のコーポレートギフトキャンペーンの実施により、出向者や生産ラインで働く従業員を含め、チームステッカーへのログイン率は大きく向上しました。社員同士で贈り合うピアギフトキャンペーンも定期的に行っていますが、特に部門長からのギフトは、想像以上に大きな反響と効果をもたらしました。
ー逆に課題を感じた点は?
今回の取り組みでは、想像以上に大きな反響があり、多くの社員にメッセージを読んでもらうことが出来ました。それだけに、今振り返ると「もっと内容を推敲しておけばよかった」と感じる部分もあります。せっかくの社員の関心が高まる場面だったのに、そのチャンスを十分に活かしきれなかったという思いもあります。
こうした取り組みは期末などの社員の意識が自然と未来を向くタイミングに合わせて、今後も積極的に実施していきたいと思います。次回はより深いメッセージを届けられるよう、準備にも力を入れてきたいです。
ー次回の展望は?
部門長からのコーポレートギフトが好評だったこともあり、次は部署長層にも広げていきたいと考えています。部署長は日々多忙な中でも、部下との接点も多く、人と人とをつなぐ重要なポディションを担っています。だからこそ、部署長からの言葉や想いが、部下にとって大きな意味を持つんじゃないかと考えています。
今後は、プロジェクトごと、納涼祭などのイベントとのコラボレーション、チームや部署ごと等の企画も検討したいと思います。
ーありがとうございました!

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